第11話感想。

サラがたくさん出ていましたね〜。
いつもは八雲ばかり告白されているのか、ラブレターを渡されて「私!?」なんて驚いてましたね。
カワイイのにおかしい(笑)
サラの「告白かぁ」という呟きにお茶を噴き出す晶ちゃんが新鮮でした。
いつも冷静なのにそんな反応もするんですね〜^^

西本がアイドルDVD(アダルト系多数?)を処分する話はそれぞれ性格がでてて面白かったです。
奈良くんとか赤い顔しながら意外と大胆に貰っていこうとしてましたし(笑)、吉田山は姉ヶ崎先生に似た女の人が出演しているのを選んでましたし。
花井は本当に…笑えます。
そのあとの周防家でのお鍋の話を見てふと思ったんですが、花井は好きになるより好きになられたほうが両思いになれそうな気がします(笑)
鍋を食べさせられそうになる八雲がかわいそうだった^^;
八雲食べなかったですけどね(笑)
つむぎちゃんの眼鏡の話とか、元々の優しさがあるんで、あんな暑苦しさを超えた愛情を向けるより、好きになられて好きになるほうが成就はしそう、とか。
なんかアニメ感想、花井の恋バナが多い気がします(笑)


電脳茶店〜楽々亭〜