第13話感想。

まずは一言。リュウネンジ(留年先生)怖っ!(笑)
弁当箱にぎっしりあの顔は…ほんと恐怖です。しかも大丈夫ですかとお弁当を差し出してくれたイチさん、声はかわいいままなのに顔はリュウネンジ…。怖すぎる。
しまいには全員リュウネンジの顔になっちゃってましたが、さり気なく「時間差」の晶ちゃんがいいです(笑)
今回、留年先生が天満にも見えちゃったっていうオチがまた面白かったです。
天満のお家でお勉強…の話では、美琴がからかわれキャラだな〜と思いました。
歴史の覚え方で「好きな人にあてはめる」っていうのでからかわれていたり^^
そのやり方でばっちりテストを切り抜けた天満ですが、吉田山は笑えました!
天満の「烏丸」ばっかりの答案をそのまま写してしまい、0点(笑)
テストが始まる前にも「40点、いや45点は固い」と自信を持って心の中で呟いていたりして、面白いです。吉田山はずっと小物でいて欲しいです(笑)
美琴と麻生のデートのエピソードは……麻生の「俺だってバスケ以外にも好きなものくらいある」という台詞にドキドキ。やっぱり美琴が好きなのは確実なんですかね?
花井が美琴を意識し始める…とかも面白いですが、麻生とくっつくならそれでいい!と思ってます。


電脳茶店〜楽々亭〜