第15話感想。

最近スクランのビデオを見進めています。
というわけで、スクラン2学期第15話感想です。

談講社の編集長が初登場しました…!
そのまんまの感想ですが、デカすぎます編集長(笑)
鬼哭丸(←字は合ってるか微妙)の船長の双子の弟だとか……。凄い兄弟ですね。

絃子がスノボに出掛けたため、塚本家にお世話になる播磨。
天満と一つ屋根の下…とやたらとテンションが高い播磨が笑えましたが、八雲と播磨が付き合っているという天満の誤解は、解ける気配が全くないですね(笑)
天満との会話にほわわんとなっているところを見る八雲。
八雲は播磨の天満への気持ちに気付いているんでしょうかね〜?
「お役に立ちたい」なんて言って、談講社の編集者スクール?に出掛けたり……播磨の役に立ちたい気持ちは分かるけど、そこまでするの!?と思っちゃいます(笑)
やっぱり播磨が好きなんでしょうか(??)八雲が自覚していないだけで…。

天満の「播磨・いい男度チェック」はめちゃくちゃ笑えました。
八雲やイチさんは声が妙に似てるし、美琴の体型は強調し過ぎでしたし(笑)
チェックをされてるとは気が付かずに、かまってほしいんだと誤解する播磨も最高。
最後には、想いを伝えようと天満のところに行ったつもりが八雲の部屋に行ってしまい、それを天満に目撃され、夜這と誤解されてしまう播磨。
お姉ちゃん天満、八雲のこととなるとコワイです(笑)


電脳茶店〜楽々亭〜