第25話感想。

スクラン2学期25話感想です。

漫画の〆切前夜に天満が訪問し、大慌ての播磨。
大好きな天満がいきなり来るなんて本当にびっくりですよね(笑)
どこかから見ているっぽい(状況を把握している)絃子がいい味を出してます。
手塚○虫を意識したベレー帽を被ってアシスタントをやる気満々の天満。どっさりお菓子を持ってくるあたりも天満らしい。
「こんなもの見られたら気持ちがバレバレ」、と播磨が原稿の手直しをしてましたが、さすがにバレバレだって分かってるんだな〜と思いました(笑)
天満と播磨、三匹が斬られる(?)オタクなところとかカンチガイなところとか、気が合うというか似た者同士というか…。
天満の「付き合う」っていう言葉を交際と間違えて一瞬にして二人の人生を想像する播磨に爆笑。ホント面白いです。
八雲の所にまた謎の少女が現れましたが、あの子の正体は一体…?
サングラスなし状態の播磨と寝ぼけた天満というシチュエーションも気になりますが、八雲の気持ちが気になるところですね。


電脳茶店〜楽々亭〜